乗馬クラブ料金表・地図



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A.R.C空港乗馬倶楽部料金表

 入会金会費(月額)騎乗料レッスン料レッスン時間
個人会員105,000円12,600円平日     2,100円
土・日・祝 2,625円
  割引チケット
無料45分
家族会員52,500円12,600円平日     2,100円
土・日・祝 2,625円
  割引チケット
無料
学生会員
(高校生以下)
52,500円12,600円平日     2,100円
土・日・祝 2,625円
  割引チケット
無料
学生会員
(大学生)
6,3000円12,600円平日     2,100円
土・日・祝 2,625円
  割引チケット
無料
ビジター
 6,300円無料30分
乗馬スクール  4回コース21,000円無料
5級ライセンス
取得コース
  6回コース36,750円無料

割引騎乗チケット(会員のみ使用可)
21,000円(21,000円分) 有効期限 1年
42,000円(46,200円分)1割お得有効期限 1年

自馬会員のご案内

入厩料105,000円
会員預託料 94,500円
(装蹄料、医療費、その他実費)
会員外預託料157,500円
(装蹄料、医療費、その他実費)

 会費
       
       月会費は前月末に口座より自動引き落としになります。
       年払いですと1ヶ月分会費がお得になります。 (月額12,600円が年払いだと138,600円)

 詳細はシステム案内をご覧下さい。

 

 

 

 

 


乗馬


愛知県乗馬

A.R.C空港乗馬倶楽部

〒480-0201 愛知県西春日井郡豊山町青山金剛230

TEL:0568-28-0954  FAX:0568-39-1181



愛知県乗馬クラブ

ARC空港乗馬クラブは、愛知県名古屋市の中心から一番近い乗馬クラブです。

初心者から上級者まで親切丁寧に楽しく指導します。
ポニースクールやライセンス取得コースもあり、資格も取れます。
インドア練習場があり雨天や炎天下、雪でも安心して馬に乗れます。

日本馬術連盟 全国乗馬倶楽部振興協会 全国指導者協会 日本体育連盟少年団 
指導者資格認定インストラクター、アシスタントインストラクター、競技会経験者が
親切丁寧に安全で楽しいスポーツライフをご提供出来ます。

馬具、用品、アクセサリー、外乗ツアー、売り馬、レクレーション、親睦会、クリスマス会
ライセンス取得、競技会参加等盛り沢山なサービスを用意してお待ちしております。

会員様以外の方も用品、馬具の購入も出来ますし、ライセンス取得、外乗ツアー、馬の購入等も出来ます。
馬術競技会参加や馬の事全般を気楽にお問い合わせください。 スタッフ一同 心よりお待ちしています。

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乗馬用語集

 

あいぶ【愛撫】
馬の首などを軽く叩いて感謝の気持ちを伝えること。
レッスンを終え、下馬するときなどに行う。

あせこき【汗こき】
馬体の汗や水分を取り除く手入れ道具。金属製と樹脂製がある。

あぶみ【鐙】
鞍についている、足を乗せる部分。自転車に喩えるとペダル。

あぶみあげ【鐙上げ】
鐙を履かずに、足をぶらんと下げたままで馬に乗ること。
初心者がやると、バタバタして危なっかしいが
上級者がやると、鞍と一体化して見える。

うらほり【裏掘り】
蹄の裏にたまっている土などを掻き出すこと。あるいは
そのときに使う金属製の道具のこと。
道具はてっぴともいう。

がいほう【外方】
馬場の中で運動しているときの、外側のこと。外方手綱、外方脚などと用いる。

きゃく【脚】
騎乗者の膝から下の部分。これで馬に指示を出す。そのことを「脚を使う」と言う。

ぐうかく【隅角】
馬場の角、蹄跡(ていせき)の曲がリ角の部分。ショートカットしても
直角に窮屈に曲がってもいけない。

くらすう【鞍数】
馬に乗った回数のこと。一般的には1鞍45分程度だが
1回に90分乗ったからといっても、2鞍にはならない。騎乗経験を計る材料になる。

けいはやあし【軽速歩】
速歩の馬の代表的な乗り方で、立つ、座るを繰り返すことで
馬にも騎乗者にも楽に乗れる乗り方。

ぜっこ【舌鼓】
扶助の一種で、舌でチッチッチと鳴らすこと。乗馬をする人は
日常生活でもつい鳴らしてしまう。

せんつう【疝痛】
腹痛のこと。

ちょうばさく【調馬索】
馬の頭絡につなげた長い紐で、馬の運動や、初心者のレッスンに用いる。

てっぴ【鉄爪】
裏掘りに使う金属製の道具。

とうらく【頭絡】
馬の頭に装着する馬具。これに銜(はみ)と手綱をつけて馬をコントロールする。

ないほう【内方】
馬場の中で運動しているときの、内側のこと。

ななめにてまえをかえ【斜めに手前を変え】
長方形の馬場の対角線を通ることで、馬の運動の回り方を変えること。
軽速歩なら、立つ、座る、座る、立つと、2回座って手前を合わせる。

はくしゃ【拍車】
馬を動かす時に使う金属製の道具で、長靴につけて用いる。
脚の効果が出やすくなるが、下手にあたりっぱなしだと危険が伴う。

はみ【銜】
馬の口の中に入れる金属性の馬具。実にさまざまな種類があり
用途によって使い分ける。

ふじょ【扶助】
騎乗者が騎乗中、馬に対して指示をするときに用いる合図のこと。
主に脚を使うものが中心だが、鞭や舌鼓で合図することも含まれる。扶助が弱いと
馬は指示に従わない。

ほど【歩度】
馬の歩幅のこと。

ほどをつめる【歩度を詰める】
馬の歩幅を縮めること。初心者は歩度を詰めようとして
歩様を変えてしまうことが多い。

ほどをのばす【歩度を伸ばす】
馬の歩幅を伸ばすこと。

ほよう【歩様】
馬の歩き方、走り方の種類。常歩(なみあし、Walk)、速歩(はやあし、Trot)
駆歩(かけあし、Canter)、襲歩(しゅうほ、Gallop)がある。

まえかき【前掻き】
馬が前肢で地面を掻く仕草。空腹時や気に入らないことがあるときにすることが多い。

まきのり【巻き乗り】
直進の途中で、ある程度の大きさの輪を描く図形の一種。

むくち【無口】
銜(はみ)のついていない頭絡の一種。馬を引いて連れ歩いたり
繋いで手入れなどをするときに装着する。

むち【鞭】
馬を動かすときに使う道具。一般的に用いる短鞭(たんべん)のほか
長鞭(ちょうべん)、追い鞭(おいむち)などがある。
使い方としては、初心者のうちは見せ鞭(鞭を持っていることを見せるだけ)と
肩鞭(肩に鞭を入れる)程度。競馬の騎手のように尻鞭を入れるようになるのは
障害を始めるころから。

わのり【輪乗り】
巻き乗りより大きく円形に運動させること。

 

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